風俗行ってストレス発散

何度も使っている風俗嬢に求婚した結果

川越 デリヘル
何度も使っている風俗嬢がいて、先日求婚してみました。僕は今まで女の子に優しくされたことがなくて、風俗で初めて女の子の優しさを知りました。もう僕に優しくしてくれる女の子は、風俗嬢しかいないのです。そこで、定期的に使っている川越のデリヘル嬢に、先日求婚したんです。結果は普通に断られました。そして、NG客にもされたと思います。告白してから彼女の予約が取れなくなったので、おそらくそういうことでしょう。風俗嬢に優しくされて、舞い上がっていた僕はそこでようやく気づきました。デリヘル嬢なんて、好きになっても無駄だってことです。いや、僕みたいなブサイクでお金もない男は、そもそも惚れる権利すらないのかもしれません。風俗嬢と付き合っている方がいますが、そういう人は、やはり経済的にも充実していて、それでいてなおかつイケメンであることが必要となるでしょう。そういう点も考えると、やはり風俗って遊びだけで使うのが良いのかなって思います。

我慢からの発散です

風俗でも…という気分になったらオナニーを我慢します。オナニーはいつでも出来ます。でも風俗はそうそう利用することが出来るものではありません。だからたまに風俗を利用する時は自分自身、最高のコンディションにしておきたいんですよ。オナ禁は当たり前として、一週間くらいは溜め込みますね。すると、性欲というよりも自分自身がとても敏感になっていることに気付かされるんです。この前もそうでした。先日はデリヘルのお世話になったんですけど、相手のRちゃんから少し触れられるだけでも自分の意図していないような反応をしてしまうんですよ。それだけ自分の中で興奮しているってことですよね。だから自分も相当燃え上がりました。我慢したおかげで自分の性欲の高まりだけではなく、性感帯が鋭敏になっているので最高に気持ち良いんですよ。もちろんその日のデリヘルは最高の気分になりましたし、今後もこのスタンスで風俗の前は我慢してチャージします。

風俗嬢をモデルにして撮影会をした

自分の性癖を満たすためには一般女性だと都合が悪い。決して変態なプレイではないと自分自身は自覚しているのだが、一度だけ恋人にお願いしたことがあった。その時に思いっきり嫌な顔をされたから、俺は一般女性にはお願いできないなと思った。そこで、自分の性癖を満たすためにデリヘルを頼んで好みの風俗嬢を指名した。たまたま、自分好みの風俗嬢が数人いたので、俺はデリヘルの受付に自分の性癖を話してから一人の女性を紹介してもらった。俺はカメラを用意して彼女と待ち合わせをしたホテルの入り口に向かった。するとすでに彼女が先に来ていたのでマジでびっくり。約束の時間より15分早く行ったんだけど、それより早いってマジであり得ないと思った。部屋に入ってからは彼女と簡単な撮影会をした。俺の性癖っていうのは可愛い女の子をカメラで撮ることで、ぎりぎりなポーズやきわどいポーズをカメラに収めて自己満足することだ。そのため、一般女性だと誤解を招いてしまうことが多かったんだ。